個人ブログ:ロール別の自己紹介
As a general profile / Overview
- LLMエンジニアとして Arcra に関わりつつ、地域の語り、聞き書き、地理、地域再生を AI/LLM とデータ分析で扱える形へ整理しています。
- Obsidian / markdown / script / AI agent を使い、日記から行動決定、公開成果物までをつないでいます。
- 公開ページでは、本人以外の人名や私的な断片をマスクし、成果物と協働可能性を中心に出しています。
As a candidate for master-programme
- 先輩方
- 先生方
As an 就活生
- 上流過程・経営側に興味があります。
As a software programmer / system carpenter (informatic)
- Opensource
- plugin logseq
- Machine Learning
- ユーザ視点のAI活用
- 活用・セキュリティ・利便性の最適実践についてはよく調べて考えています。
- 規格化PJ
- いいと思っているもの
- 3DID
- TaskDB
- Spacial Address
- vercel.com
- expo.dev
- Replit Publishing – Publish Apps
- Manus
- LLM活用(昔)
- embedding vectorとかのはなし
- LifeOSプロジェクト
- 他者向けアウトプットマスキング
ソフトウェアプログラマ | AI・自動化
最新のLLM/RAG技術と、それらを活用した個人の意思決定支援ツールの開発。
- Obsidian Vaultを活用した日記・タスク・感情抽出の自動化(REON / ControlTower)
- 独自ドキュメントに基づくRAG(検索拡張生成)パイプラインの構築
- AIスタートアップにおけるLLMバックエンドエンジニアとしての開発知見
👉 記事一覧は AI へ
As a social developer / AS system carpenter (society)
- 地域創生
- CR副専攻
- 交通最適化
As an アマ文芸家
- 名前未設定さんの短歌一覧
- tankaspot 短歌一覧
- #短歌 #tanka #短歌アプリ57577
As a data scientist
- 教材
- Vincent Arel-Bundock 氏の書籍『Model to Meaning: How to Interpret Statistical Models in R and Python』
- 中間目標
- DATA整備
- AI LLM使える形に
As a scientific-seeker
- 学士的研究
探求者 | 研究・学術
地理的思考、GIS空間分析、およびテクノロジーを学術的に統合する試み。
- 歴史地理・地誌分析とGISデータの snap 手法の検証
- 観光行動と空間データのモデリング
- 大学院進学に向けた「地域データ × AIエージェント」の研究プロトタイプ
👉 記事一覧は 研究 へ
As an 投資家・供給者
- NFTはやっていないです。
- 書籍やブログの形で色々書いてます。
- メルカリ休止してます。ヤフオクは代行で出品することがあります。
投資家・供給者 | Startup & Business
大和 弘明 (Hiroaki Yamato) — 大阪公立大学 在学中。LLMエンジニアとして Arcra に関わりつつ、起業・ビジネスプラン・地域事業の構想を、技術実装と並行して検討しています。
ビジネスパーソンとしての強みは、地理・移動・地域データ と AI / 自動化 を接続し、現場の面倒を「説明できる事業案」に落とし込むことです。抽象化して物事を考え、他者が思いつきにくい案を納得感のある形で提示するのが得意です。
CR副専攻(地域再生)修了、国際地理オリンピック日本代表(銀)など、フィールドワークとデータ分析の両方に足を置いています。クルーズ船客向け大阪観光ツアーのワークショップでは、アイデアの斬新さと緻密さが評価された経験があります。
いま検討している事業テーマ | Business themes in exploration
ビジコン・ビジネスプランコンテスト向けに、以下を軸として整理しています。
1. 移動 × データ
- 病院・生活圏を中心とした移動ビジネス
- 通勤圏データの整備・可視化
- 交通需要予測(PLATEAU / 空間ID / 交通量データとの接続)
2. 地域 × 商流
- 日本のものの海外販路(越境EC・お土産キュレーション)
- 地元応援と金の流れの透明性(シェア秘書型の仕組み)
- 大学まちづくり・地域創生担い手
3. コミュニティ × 場
- 一人になれる場所・緩いサードプレイス
- 多世代交流イベント
- 土曜夜・日曜朝に集まる社会人コミュニティ
4. AI × 現場の面倒
- 地域向け RSS / 情報収集エージェント
- ファクトチェック・知識検索(RAG)の現場適用
- 日記・タスク・感情から行動決定までをつなぐ REON / ControlTower の社会実装
公開版では構想段階の案と検証済みの経験を分けて記載しています。 未確定の事業案は「探索中」として扱い、個人名・未公開の現場名は出しません。
起業・ビジネスについて | Startup & Business
起業は、地域・データ・AI の交差点で「現場で起きている面倒を、持続可能な事業として軽くする」ことを目指す営みだと考えています。
ソーシャルビジネス、地域商社、移動・観光、知識労働の自動化など、テーマは広いですが、共通するのは 観測 → 分析 → 仕組み化 → 公開 のサイクルです。ビジコンやアイデアソンは、そのサイクルを短い期間で試す場として活用しています。
- ビジネスプランコンテスト(ビジコン)への挑戦とアイデアの緻密化
- 越境ECや地域お土産キュレーションの構想
- 現場の面倒を軽くするための「シェア秘書型」地域サービスの設計
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- インタビュー
聞き書きメディア | アウトリーチ
自身の考えや分析成果を広く社会に共有し、協働の輪を広げるための発信。
- ブログやZenn/Qiitaでの技術発信
- 外部発表、ライトニングトーク(LT)の記録
- 自分の記録と成果物を媒体ごとに出し分けるメディアミックス実験
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- 聞き書き
- CR副専攻
- 地理オリンピック
場作り・コミュニティ | Regional Revitalization
大和 弘明 (Hiroaki Yamato) — 大阪公立大学 在学中。 LLMエンジニアとして Arcra に関わりつつ、 いくつかのプロジェクトを横断的に動かしています。 特に ControlTower をはじめとする 「地域・組織・人のあいだに立って情報と意思決定を捌く」 タイプの取り組みに軸足を置いています。
テクノロジー側(AI / LLM / ソフトウェア)と、 現場側(地域の自治体・事業者・学生コミュニティ)の 両方に足を置けることを自分の強みと捉え、 「現場で起きている面倒をコードと仕組みで軽くする」 という距離感で地域創生に関わっています。
地域創生について | Regional Revitalization
地域創生(Regional Revitalization / Community Revitalization)は、 人口減少や経済的停滞に直面する地域に、 新しい経済循環・文化・つながりを生み出していく営みです。
このページでは、私が地域創生というテーマに対して どのような立場で関わり、どんな問いを持って取り組んでいるかを 整理しつつ、関連する記事・活動をまとめていきます。
CR副専攻を修了 | Completed CR Minor
学部課程では CR副専攻(Community Revitalization 副専攻 / 地域再生副専攻) を履修し、修了しました。地域に飛び込んで課題と接点を持つための フィールドワーク、自治体・地域プレイヤーとの協働、プロジェクト設計の 一連のプロセスを体験的に学び、これが現在の地域創生への関心の 基盤になっています。
- 地方自治体・地域プレイヤーとの協働プロジェクト
- フィールドワークにおける聞き書きの作法と記録
- 地域課題を解決するための持続可能なビジネスモデル構築
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